

| 商号 |
アイスマン株式会社 |
| 所在地 |
〒830-1111 福岡県久留米市北野町千代島989番地 |
| TEL |
0942-78-2163 |
| FAX |
0942-41-3057 |
| 設立 |
昭和49年(1974) 9月30日 |
| 資本金 |
2,500万円 |
| 決算期 |
9月 |
| 社員 |
28名 |
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(製造品目):製氷機、フレーク製氷機、プレート製氷機、海水製氷機、船用製氷機、スキー場用造雪機、
屋内スキー場、オゾン氷、氷輸送機、自動搬出貯氷庫、製氷装置、氷、製氷、雪、に関する様々な装置。
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- ■フレークアイス製氷機
- 「ローコスト&取扱い容易」
- 形式 5M型、5M-100から5M-250Fまでラインナップ。製氷能力1〜25ton/day 厚さ1〜1.5mmのサラサラしたフレーク状氷です。
表面積が広く、冷水を素早く作る時や、氷にかどが無いのでカット野菜、小魚などに直接かけてもキズをつけません。
- ■フレークアイス船舶用製氷機
- (海水製氷機)
- 形式 6M型、6M-100から6M-100Fまでラインナップ。製氷能力1〜10ton/day フレーク状氷です。特徴として製氷温度が低い為、氷温度が低下します。製氷直後(-8℃)
氷温は、海水濃度を低くすることにより -8℃ 以上にすることが出来ます。清水で製氷した場合より氷がソフトになります。また、船舶用機種は船の揺れに対する処置が施されています。
- ■プレートアイス製氷機
- 「クラッシュアイス&透明氷」
- 型式 PI型 PI-1.5からPI-20まで) 製氷能力1.5〜20ton/day プレート板表面に10〜18ミリの厚さで製氷し、機内で砕氷して機外へ排出する方式。
形状はクラッシュアイスで透明です。水産物輸送、鮮度保持に最適です。
- ■プレートアイス製氷機
- 大型ユニット (Pat 3364454)
- 型式 PHG型 20ton/day 以上の機種をラインナップしています。
脱水サイクルにホットガスだけを使用しますので効率の良い脱氷が可能となり、メインテナンスが大幅に簡素化されました。大量製氷、氷蓄熱装置に利用されます。
(スキー場向機種は装置内で雪状に粉砕し、冷却空気で圧送します。)
- ■自動搬出装置
- (大量貯氷の自動搬出) 「根氷が全く発生しない新方式」
- 型式 AD型
大型製氷機にて大量に製造された氷を使用するとき、庫外への搬送労力が問題になる場合があります。そこで自動搬送装置が必要となります。この形式の自動搬出貯氷庫は容量5ton〜200ton程度までを製造しています。「従来のレーク式搬出と異なり、根氷が全く発生しません。」
- ★搬出装置オプション
- 氷計量装置(連続計量器)、氷のカード販売、コイン販売、空気圧送機(20〜500M) 送路自動切替装置、等の補助システムが選択出来ます。
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